2021/06/01
私たちは「認知症」のことをどれぐらい理解できているでしょうか?これから益々増加すると考えられている病気のひとつである「認知症」私たちはどのような行動をすればみんなで支え合える社会を気付けるでしょうか?きっと丹野さんのお話からヒントが見えてきますよ!
おれんじドア 代表
丹野 智文(タンノ トモフミ)
◆ 講師のご紹介 ◆
自らが39歳で若年性アルツハイマー認知症と診断され、同じ認知症の方々を支えるサポーターとして多くの当事者の相談窓口として活動。また、2019年に一般財団法人「認知症当事者ネットワークみやぎ」を発足し宮城県内外においても積極的に活躍されています。
【おれんじドア】
当事者による認知症の相談窓口「おれんじドア」
仙台市青葉区の東北福祉大ステーションキャンパス内
https://miyagininntishou.jimdofree.com/
○2021年6月16日(水) 14:00~15:00(オープン 13:30~)
(事前登録が必要です。オンラインまたはFAXにて申し込み下さい。)
○バイタルネットより「Zoom」を利用したオンライン形式で開催致します。
無料
こちらからお申込みができます。
FAXでのお申込みも受付けますので、以下よりご案内(PDF形式)をダウンロードくださいますようお願いいたします。申込用紙へご記入の上、FAXでお申込みください。
※ 生活改善サービス提供サイト「LIME」は、株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングスが運営し、株式会社バイタルネットが運用しております。